イベントなど · 2021/06/02
滋賀県大津京のヨガスタジオ koikiさんで、ワークショップを開催します。 https://yoga-koiki.com/ ダウンドッグを学ぼう~上半身編~ 前回下半身を中心に解説させていただいたので、今回は上半身編。 それと、全身を統一するコツみたいなものをお伝え出来たらと思っています。 滑るマットだとダウンドッグが辛い 手が前にズルズル行っちゃう...

哲学と瞑想 · 2021/05/31
「今の自分に影響を与えた作品」の第三弾 『家栽の人』1988年〜 毛利甚八作・魚戸おさむ画 片岡鶴太郎さん主演でドラマ化もされたのでご存知の方もいらっしゃるかも。 家庭裁判所を舞台に、変わり者の裁判官である桑田判事を中心に、それを取り巻く人々と事件や調停を描くヒューマンドラマ、かな。...

「今の自分に影響を与えた作品」の第二弾 『セイバーキャッツ』1989年 山本貴嗣 著 SF作品ではありますが、SF要素はあまりストーリーには関係なく、父の仇を取るために中国武術の修行をして敵に挑む、みたいな感じ。 こう書くと少年JUMP的なイメージを持たれそうですが、主人公含め周りもみんな大人なので、落ち着いた雰囲気。 ちょっと武侠小説っぽいかも。...

イベントなど · 2021/05/26
日曜日に滋賀県大津京のヨガスタジオkoikiさんでダウンドッグのワークショップを開催しました。 今回は下半身編。 肩や腕に掛かりがちな体重を脚で支えられるよう、身体を後ろに引くチカラを自分で出来るよう練習しました。 次回6/6上半身編では、体幹から腕を強く使い、上半身と下半身を統合することを目指します。...

漫画『ベルセルク』の作者、三浦建太郎先生が5/6 急性大動脈解離で亡くなられました。54歳。 この報を昨日知ったのですが、実は一昨日、昔の武術仲間から、同じ大動脈解離で生死の狭間を漂っていたと連絡が来ていたので驚きました。 その方は持ち直したそうですが、まだ50歳。 三浦さんも54歳。...

哲学と瞑想 · 2021/05/14
好きな「作品」は数あれど 「今の自分に影響を与えた作品は?」 と問われれば、実はそんなにない。 そんな中で、ヨガというか哲学というか仏教というか、人の「心」に興味を持つキッカケとなったのは、士郎正宗の『アップルシード』だったように記憶しています。 1985年に発表された近未来SFポリスアクションコミック。...

実家の父が腰を痛めて、医者から姿勢を直すよう言われたらしい。 コロナで無ければ俺が帰って直して〜って感じです。 私の中国武術の道場は、基本武術ヲタクのおっさんしかいなかったんですが、過去に3人女性もいらっしゃいました。 3人とも来られたときは線も細く虚弱体質で、姿勢も良くなかったです。...

今日はクラスで「椅子のポーズ」をしました。 私のクラスでは特に腸腰筋をしっかり働かせてもらいたいので、ポーズの前にお腹を使う運動をしてもらってから行っています。 このポーズは太腿の筋肉での我慢大会になりがちですが、腸腰筋を働かせてポーズを取れば、太腿だけに負荷が掛かることはなくなります。 なにより膝に負担を掛けません。...

いろいろ · 2021/04/28
スタジオヨギーなんば店閉店時にいただいたゴムの木。 先っぽから大きな芽が出てきて、グングン成長中。 昨年実家から送ってもらった柿の種を土に埋めたら芽が出てきた。 3年、柿8年… 変化のあるものが身近にあるのは楽しい。 でもそれに執着しない。 次を求めない。 ただ今が、現状が楽しければいい。 みたいな(=゚ω゚)ノ

いろいろ · 2021/04/14
FNNのニュースで、警察が「子供の登下校に名札を着けさせないで」という要請を出したと報道がありました。 https://www.fnn.jp/articles/-/169580?display=full 名札を見た人物が「○○ちゃん」と名前で声を掛けると、子供は親の知り合いかと安心してしまうそうです。...

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